中小企業に欠かせない仕組みづくり

   中小企業にとって、限られた現有資産の中で生き残り勝ち残って
   いくために仕組みづくりは欠かせません。

   仕組みとは、会社経営に欠かせない「マーケティング」、「業務改善」、
   「リスクマネジメント」それぞれ
の対策を標準化させることで、不足がちな
   「ヒト」「モノ」「カネ」「ジョウホウ」を補い、継続した売上アップを
図るための
   マニュアル化を意味します。

企業が抱える問題を解決

                         今年もあなたにとって有益な情報を提供してまいります。

                    
                        2019年のスローガン

 

                   私は思う。

            今が一番大事なときだ。

                   もう一歩!



貴社が抱える問題の解決に
全力で支援します!

                    

  「すぐやる、必ずやる、できるまでやる(日本電産 永守社長)」を
  モットーに確実に継続実行していきましょう。


   多くの会社が次年度の計画を立てていることでしょう。

   毎年計画(経営方針書、中期経営計画、年度計画)を作成していて、
   計画が画餅に帰してしまっていないでしょうか。

   計画が勘と経験により「たまたま」目標達成されているといったことが
   ないでしょうか。

   計画は目標達成のための正しい手順を示す羅針盤となります。

   当然、計画の策定が1週間やそこらでできるはずはない。

   もしそうだとしたら、それは計画ではありません。

  仕事の75%は標準(定型)化できる  

   仕事をシンプルに定型化することで、『仕事の75%は標準(定型)化』
   できます。
   そして、仕事をシンプルに定型化することができれば、残り25%の
   付加価値業務の時間をさらに増やすことができます。

   企業であれば組織力の強化は最優先課題です。

   組織力強化の基本は統一です。

   そのためにも業務の標準化は不可欠です。

   標準化しやすいものから順にやっていくことです。

  貴社が抱える問題解決の最優先課題は? 

   現在の業務のやり方・考え方に疑問を持たなければ改革・改善は
   始まりません。

   あなたは「収入に見合った仕事」をしていますか?

   組織のジンザイの8割が「人材」、「人在」と言われている。

   言われたことしかやらない「人材」、たんに会社に居るだけの「人在」、
   人在に支払われている給与の名目は「存在給」に他なりません。

   これらのジンザイは最悪会社にとって「人罪」になりかねない。

   これはパートからトップに至るすべての人に言えることです。

   会社が求めるジンザイは「人財」なのです

   各人が自分の立場(パート、一般社員、管理職、役員、トップ)としての
   役割を担っていると自信をもって言えるでしょうか。

   特に中小企業では社員一人ひとりが複数の役割を担わなければなら
   ないのです。

   そして一人ひとりが常に「なぜ? なぜ? なぜ?」という疑問を持つことです。

   弊社が30年近くコンサルティング業務にかかわる中、中小企業が抱える
   問題の多くは以下の内容に集約できます。

    ・社員の業務(役割)分担が不明確

    ・「業務改善」が先で「社員育成」が後回しになっている

    ・業務全般がマンパワーで行われ標準化されていない

    ・人事評価が先で「人材育成」が後回しになっている

    ・ナレッジマネジメントができていない

    ・理念やビジョンが全社員に浸透していない

    ・各種社内規程が未整備

    ・基本動作や5Sができていない

    ・計画自体が確実に目標達成するための手順が曖昧

    ・組織がチームとして機能しておらず、たんなる個人の集まり

    ・競合他社との明確な違いがない

   いかがでしょう。

   貴社に当てはまる課題はありませんか?

   もしあるならば最優先課題として、解決していかなければ
   最悪の事態を招きかねません。

   ご一緒に解決していきましょう!

  

  経営の要となる3つの課題を解決

  業績停滞の要因のひとつに社長の『変えようとしない 
  変わろうとしない』
があります。

  現状のままで好結果を望むのは、アインシュタインの
  言葉を借りるなら
「同じ事をやっていて違う結果を求める
  
のは狂人だけだ」です。

  経営者であるあなた自身が『裸の王様』であることを認識し、
  早期に対策を講じることです。

    メルマガ(無料購読)に登録しよう

                  サンプル

 経営のトライアングル

 1.業務の改革・改善

   業務改善の目的の一つは、いかに労働時間を短縮して生産性を
   
上げるかです。

   勘と経験に頼った場当たりな業務遂行、特定の人に負担のかかる
   偏ったマンパワー体制から誰に代わってもできる業務の標準化は
   
組織(チーム)力強化に欠かせない。

  2.マーケティング

  お客様を継続的に集めなければ、間違いなく会社は倒産してしまいます。

  ただ単にモノを売る努力だけでは売れない時代なのです。

  『売る』を先行させた狩猟型、刈取り型営業からマーケティング発想に
  基づいた農耕型営業『畑(マーケット)を耕し、種(見込み客)
に水をやり、
  肥料を与え、実(新規顧客)に育てる』仕組みづくりが
急務です。

  3.リスクマネジメント

  中小企業の多数が売り上げを上げることだけに躍起となり、足元の
  リスクに対しては無頓着な傾向にあります。

  売り上げを上げることも重要ですが、一番重要なのは会社をつぶさない
  ことです。

  複雑多様化する事業リスクから会社を守るリスクマネジメント(危機管理)は
  『100万円の利益を出すことと、100万円の損失を未然に
防ぐこととは同じ
  価値を持つ』ことを理解すべきです。


 各種コンサルティング・セミナー・研修・講演についてのご案内  

  今、中小企業の多くが事業運営において問題を抱えています。

  貴社(店)にとって解決しなければならない最優先課題はなんですか?

  多くの社長は自社の問題が深刻化してしまってから解決に奔走します。

  しかしそれでは応急処置という限られた対策に限定されてしまう。

  創業から今日に至るまで、我流で走り続け、付いたムダな垢をそぎ落とさなけ
  ればならないのです。

  「ヒト、モノ、カネ、ジョウホウ」に限りがある中小企業が生き残り勝ち残っていく
  ためにも、不必要な垢をそぎ落とし、現有資産を最大限に活用していか
なくては
  ならないのです。

  今一度、自社(店)の問題点を洗い出すことをお勧めします。

 弊社コンサルティングでは貴社の研修(教育訓練)の「内製化」への取り組みを支援します。
  
   晴れ
 業務改善の強化(コンサルティング・セミナー・研修・講演)のご案内

   晴れ
 組織力の強化(コンサルティング・セミナー・研修・講演)のご案内

   晴れ 人材育成の強化(コンサルティング・セミナー・研修・講演)のご案内 

   晴れ 組織における危機管理強化(コンサルティング・セミナー・研修・講演)のご案内


上記コンテンツについてご質問やご相談などございましたら、
お問い合わせフォーム(メール)か、もしくはお電話にて
お気軽にご連絡ください。

               

  メールからのお問い合わせフォームは こちら

   お電話でのお問合せは

   TEL 054−270−5009
    コンサルティング部門 直通<柴田> 
                

                   

what's new ビジネス・ソリューション


  弊社HPをご覧いただきありがとうございます。

  HPに掲載のコンテンツは弊社が30年近くかけ構築した内容で、
  すべて実証済みの内容ばかりです。

  ここに掲載の内容は事業運営における原理原則を説いたものです。

  貴社の経営にお役立てできる内容であると自負しております。

  多くの中小企業に関与して感じることは、我流で経営してきた会社 
  が多いことです。

  今やるべきことは創業から今日に至るまでのムダな垢をそぎ落と
  し、正しい事業運営を行うことです。

  せっかくの組織が烏合の衆とならないためにも、業務改善・人材育 
  成・マーケティングの仕組みづくりを構築することが優先課題では
  ないでしょうか。

  ここには、これらの問題を解決するために多くのヒントが掲載して
  あります。

  社内のパート社員からトップに至るまで各人には役割があるはずです。

  掲載内容は、あなた自身の役割が何かを知ることができ、そのや
  り方考えまでが網羅されています。

  あなたを含め、社員それぞれが自社における役割を明確にするこ
  とができれば、我流で無駄な努力をしなくても正しいやり方が理解
  でき、組織(チーム)力を発揮することができます。

  掲載内容が貴社の経営に役立つことができれば幸いです。

  

経営 (組織 ・営業)

 給与制度  ひらめき (2019.11.9)

 財務分析  ひらめき (2019.11.3)

 財務諸表  ひらめき (2019.10.27)

 FC事業化の効果的な進め方  ひらめき (2019.10.23)

 副業・兼業  ひらめき (2019.10.15)

 経営の多角化  ひらめき (2019.10.3)

 介護老人保健施設の経営  ひらめき (2019.9.25)

 中小企業のディスクロージャー  ひらめき (2019.9.16)

 歯科医院経営とマーケティング  ひらめき (2019.9.5)

 中小製造業における産学連携  ひらめき (2019.8.28)

 ウェブ・マーケティング  ひらめき (2019.8.20)

 激変する卸売業の姿  ひらめき (2019.8.14)

 サラリーマン法人  ひらめき (2019.8.8)

 中小工務店をとりまく環境  ひらめき (2019.8.2)

 FC加盟希望者のための売上予測  ひらめき (2019.7.25)

 LLC(合同会社)とLLP(有限責任組合)  ひらめき (2019.7.17)

 事業協同組合のメリットと設立の方法  ひらめき (2019.7.9)

  知的財産権の侵害から自社を守る  ひらめき (2019.7.1)

 株式会社設立の手続き  ひらめき (2019.6.24)

 NPO法人のメリット・デメリット  ひらめき (2019.6.20)

 高齢者の有効活用  ひらめき (2019.6.13)

 MBO(マネジメントバイアウト)による事業承継 ひらめき (2019.6.6)

 社会福祉法人の設立  (2019.5.31)

 下請け仕事からの脱却  (2019.5.23)

 病医院における事業承継  (2019.5.13)

 FCシステムの仕組み  (2019.5.4)

 天災は忘れた頃に…  事業継続計画策定を  (2019.4.26)

 既存客への定期訪問  (2019.4.18)

 緊急時に求められる社長の役割  (2019.4.9)

 経営戦略の考え方  (2019.3.29)

 古くて新しい匿名組合  (2019.3.17)

 公益法人 財団・社団の設立  (2019.3.6)

  ソーシャルビジネス  (2019.2.26)

 自社事業のフランチャイズ(FC)化  (2019.2.15)

 M&Aの基本的な考え方  (2019.2.4)

 

  

  

業務関連 リスクマネジメント

 配置転換を行う際の留意点  ひらめき (2019.11.6)

 生産性を考える  ひらめき (2019.10.31)

 業績評価の目的・考え方  ひらめき (2019.10.25)

 商標登録の手続き  ひらめき (2019.10.9)

 メガフランチャイジーをめざす  ひらめき (2019.9.30)

 TQC活動  ひらめき (2019.9.20)

 小売業の在庫費用削減  ひらめき (2019.9.9)

 マトリックスで事業・商品を考える  ひらめき (2019.9.1)

 QC7つ道具のもつ意味  ひらめき (2019.8.23)

 キャリア段位制度  ひらめき (2019.8.17)

 工場のレイアウト改善  ひらめき (2019.8.11)

 在宅勤務制度の導入  ひらめき (2019.8.5)

 雇用調整の進め方  ひらめき (2019.7.29)

 アンケート調査の設計方法  ひらめき (2019.7.21)

 自社の健康診断  ひらめき (2019.7.14)

 忘れていませんか 役員変更の登記申請  ひらめき (2019.7.5)

 就業規則の見直し  ひらめき (2019.6.27)

 業務改善は最優先課題  ひらめき (2019.6.17)

 正社員転換制度  ひらめき (2019.6.10)

 定額残業代制度  ひらめき (2019.6.3)

 選ばれる医療機関の気配り接遇マナー  (2019.5.27)

 教育訓練の内製化への取り組み  (2019.5.17)

 服務規律の策定  (2019.5.8)

 医療機関におけるコストダウン  (2019.4.30)

 中小企業における内部統制  (2019.4.22)

 職場におけるメンタルヘルス対策  (2019.4.14)

 適正な業務請負  (2019.4.2)

 産業医の活用  (2019.3.25)

 従業員の転籍  (2019.3.21)

 福利厚生のあり方  (2019.3.13)

 治療休暇制度  (2019.3.4)

 伸び悩む社員への対処法  (2019.2.19)

 リースの基礎  (2019.2.9)

 
 

 

 

代理店業

 売りに弱い代理店は伸びない  (2019.4.6)

 代理店ビジネスのやり方考え方  (2019.3.10)

 代理店のビジョンと経営方針  (2019.2.22)

 代理店の経営管理  (2019.2.12)

 代理店のためのタイムマネジメント  (2019.2.1)

 代理店業の業務と作業  (2019.1.19)

 
 

 

  

 悩む人.jpg

     

 

社長!こんな悩みをお持ちではないですか?
御一緒に解決していきましょう!

 パンチ 経営体質強化を図りたい

 ちっ(怒った顔) 営業日報を有効活用したい

 がく〜(落胆した顔) 集客、新規開拓、単価アップ、顧客流出防止の仕組みをつくりたい

 ふらふら 特定の営業マンに頼った営業スタイルを変えたい

 もうやだ〜(悲しい顔) セールストークを標準(マニュアル)化したい

 わーい(嬉しい顔) お金をかけずに自社を宣伝・アピールしたい

 パンチ 特定の人に負担がかかる業務のやり方を変えたい

 ちっ(怒った顔) 組織(チーム)力がなかなかつかない

 もうやだ〜(悲しい顔) 経営計画が画餅に帰してしまう

 ふらふら 業務マニュアルを作成したいが・・・

 がく〜(落胆した顔) 社内規程の整備が思うように進まない

 ふらふら 業務改革を進める方法・手順を知りたい

 パンチ 「報連相」の強化でコミュニケーション力を高めたい 

 ちっ(怒った顔) 労務リスクの管理を強化したい 

 
     メルマガ(無料購読)に登録しよう

               サンプル

    
上記のようなご質問やご相談などございましたら、メールもしくは
    
お電話にてお気軽にご連絡ください。

         メールからのお問い合わせフォームはこちら

         TEL 054−270−5009 (柴田ダイレクト)

 

 

  

オーナー経営者のための仕組みづくり

  

                【あなたのための改革5ヶ条】

    悪条件の中で改革推進できる者が真のリーダーである。

 改革とは、それを具体的に不動の決心・覚悟として確立しないと始まらない。

 改革は、丹念に、一歩ずつ進め(諦めるなそしてやめるな)。
           本質的変化には時間がかかる。

 まず自分が変われ、更に一歩変われ。

 嘆きの人生か、楽しみの人生か、自分の意志でどちらにもできる。

 

   

 

 

ようこそビジネス・ソリューションのウェブサイトにお越しいただき
ありがとうございます。

ご紹介するサイトの内容は実証済みのものばかりです。

このサイトをご覧いただき、、まずは「真似る」から始まり、貴社
独自の『仕組み』にしていただきたいのです。

 本人写真円切抜き.jpg  

 

                        

 

 

 

     j0407420140.jpg 

 

           3つの経営改善策

 マーケティング力、社内業務改善力、リスクマネジメント力の3つの力を
 備えるためのお手伝をいたします。